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日本義塾 講義CD目録

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【日本義塾平成十五年二月~十二月 講義演題】

☆ 平成十五年二月二十七日(木)
ウォルマートの日本侵入。
日本の小売業者と地域住民の生活に,空襲警報。

☆ 平成十五年三月二十七日(木)
岡潔,その正当且つ全体的な批評と評価。
―明治十年,西郷隆盛没後,
唯一人の代表的縄文日本人としての岡潔――

☆ 平成十五年四月二十四日
胡 蘭成の思想に学ぶ

☆ 平成十五年五月二十二日(木)
苗代国学の復活を,日本民族蘇生の第一歩に。
とりわけ,「純正古事記」第五巻,「日本民族の結婚觀」を
中心として。

☆ 平成十五年五月三十日

シスコ・ウィーラ講演会(同時通訳:大山恵喜)。

①フリップ・スプリングマイヤーを無実の罪から救い出す。救援の訴え。

②イルミナティ世界権力の第三次世界大戦謀略の暴露

☆ 平成十五年六月 四日

キャシー・ウォル女史講演会(同時通訳:大山恵喜)

『ERI』誌から見た世界情勢

 

☆ 平成十五年六月二十六日(木)
米国のいはゆる「ネオコン」派の正体についての,
日本で始めての,全面的,総体的曝露と批判。
☆ 平成十五年七月二十四日(木)
「天皇破壊史」
「縄文日本文明一万五千年史序論」その読み方。
イエズス会なるしろもの,及び,イルミナティ世界権力の
対日侵略戦争,日本民族を一人残らず皆殺しにすることを
目標とする侵略戦争の主たる工作機関について。
その他。

☆ 平成十五年八月二十八日(木)
苗代国学入門。
そして,苗代国学の精髄を学ぶ。

☆ 平成十五年九月二十五日(木)
孝明天皇の御代と,明治以降の,明確な断絶。
評傅西郷隆盛のための序論。

☆ 平成十五年十月二十三日(木)
天寿學文明の入り口としての,
「たべのも學」及び「家畜制度全廢論」。

☆ 平成十五年十一月二十七日(木)
デーヴィッド・アイクの英文新著『時間の輪の物語』を
批評する。アイク思想展開の今後の問題點。
及び,邦譯『不思議の国のアリス』(『究極の大陰謀――九・
一一テロの最終審判』三交社,上下二巻,十一月二十日公刊
予定)について。

☆ 平成十五年十二月十八日(木)
幕末明治以降,売国奴福沢諭吉を尖兵とする極悪国賊売国
奴学問奴隷,日本「経済学者,エコノミスト,経済評論家,
経済官僚」などの売国奴性を徹底的に粉砕する。
アダム・スミスを中核とするイルミナティ世界権力の悪魔
主義イデオロギーの一掃。
米FRB,イングランド銀行,BIS,IMF,世界銀行
などの即刻廃棄。

【日本義塾平成十六年一月~十二月 講義演題】

☆ 平成十六年一月二十二日
フェミニズム粉砕へ。
☆ 平成十六年二月二十六日
シオン長老の議定書。

☆ 平成十六年三月二十五日
ユースタス・マリンズ著「カナンの呪い」

☆ 平成十六年四月二十二日
ネオコン惡魔の正体

☆ 平成十六年五月二十七日
胡蘭成思想の研究(第二回)

☆ 平成十六年六月二十四日
スカルアンドボーンズの研究

☆ 平成十六年七月二十二日
苗代国学精神の継承と發展

☆ 平成十六年八月二十六日
シオン長老の議定書」の現代的読み方

☆ 平成十六年九月二十三日
「石油ピーク」問題の意味するもの

☆ 平成十六年十月二十八日
十一月二十三日,マイケル・コリンズ・パイパー東京講演会の
準備のために。M・C・パイパーの二著の著作の紹介と論評。

☆ 平成十六年十一月二十五日
マイケル・コリンズ・パイパーをゲストに迎えて(同時通訳:大山恵喜)

☆ 平成十六年十二月十六日
第三次世界大戦(又は,ハルマゲドン),そしてここで,
日本民族の堅守すべき路線

 

【日本義塾平成十七年一月~十二月 講義演題】

☆ 平成十七年一月二十八日
フリーメーソンとイルミナティ問題

☆ 平成十七年二月二十五日
西洋言語学の批判
西洋悪魔主義言語学とその手先=東大言語学科を中核とする
日本の国賊言語学アカデミズムによる,日本言霊破壊百三十
年侵略戦争。いかにしてこれに反撃すべきか。

☆ 平成十七年三月二十五日
日本が,昭和二十年八月十五日敗戦から形式的独立回復(昭
和二十七年四月二十八日)まで,米(イルミナティ)占領軍
のきわめて厳重な情報封鎖によって,世界情勢の推移から,
完全に切断された。その空白が,その後も埋められることな
く,ますます悪化して居る,その認識が必要。マッカーシー
問題についての検証は,その最も重要なものの一つ。

☆ 平成十七年四月二十二日
坂元邁(ツトム)科学理論の解説と批評,その現代的発展。

☆ 平成十七年五月二十七日
最近出現した重要なユダヤ人思想家 ヘンリー・メイコウに
ついての研究

☆ 平成十七年六月二十四日
「九評共産党(中国共産党についての九つの論評)」(大紀元
社説シリーズ)中共政権崩壊と,その後の展望。そしてそれが
世界情勢に与える影響。そして更に日本への衝撃。

☆ 平成十七年七月十五日
櫻澤如一批評。その歴史的限界。そしてそれを乗り越える。

☆ 平成十七年八月十九日
スクーセン著「世界歴史をカネで動かす男たち」(裸にされた
資本家)解説。
陰謀論に対するイルミナティの手先たち,極悪売国奴學問奴隷
たち,売国奴マスコミ人の誹謗中傷のその正體。

☆ 平成十七年九月十六日
坐の文化の傳統を日本民族が取り戻すことの重要性

☆ 平成十七年十月二十一日
「長州の天皇征伐」,そしてその長州の背後にひそむ魔物は。

☆ 平成十七年十一月十八日
小栗上野介の名誉回復

☆ 平成十七年十二月十六日
ジョン・コールマン博士著
The TAVISTOCK INSTITUTE OF HUMAN RELATIONS
二〇〇五年十一月

【日本義塾平成十八年二月~十二月 講義演題】

☆ 平成十八年二月
鬼塚英昭著(「天皇のロザリオ」「二十世紀のファウスト」)
をたたき台として「昭和天皇」を検証し,批判し,評価し,
総括する。

☆ 平成十八年三月
西郷南洲精神の現代的継承発展のための,これまで欠けて居た
決定的な「環」についての考察

☆ 平成十八年四月
ヴィクター・ソーン著「ニューワールドオーダー・エクスポー
ズド」(曝露されたニューワールドオーダー)の英語本と邦訳
本を比較検証する。

☆ 平成十八年五月
ケネディ暗殺事件

☆ 平成十八年六月
マティアス・チャン著
「早送りの未来―シオニスト米英帝国主義のメルトダウン」

☆ 平成十八年七月
宇宙文明の在るべき理想像。李洪志と松居桃樓の解釈する法華経。

☆ 平成十八年八月
一九九八年(平成十年)に開始された
ユダヤイルミナティの第五次対日侵略戦争。

☆ 平成十八年九月
ロスチャイルド家の正体全面開示

☆ 平成十八年十月〈マンフレッド・レーダー氏来日決定記念〉
◎ 第二次世界大戦の総括
◎ 東京裁判史観の超克
◎ ニュルンベルク裁判史観の超克
◎ 昭和天皇とヒトラーの比較対照
◎ 昭和天皇論
◎ 敗戦後のドイツと日本の情勢の比較対照
◎ 日独伊三国同盟の総括
◎ 反ユダヤ反フリーメーソン反イルミナティ反NWO旗幟を鮮明にした,
日本,ドイツ有志の連帯の展望

☆ 平成十八年十一月
シーグレーブ著「黄金の戦士たち」が,日本人,日本民族の絶対的
心理的タブーの枠組に与える,とてつもなく強烈な衝撃。その意味。
☆ 平成十八年十二月
日本の「右翼」「民族派」に対する根本的,本質的,根底的批判

 

【日本義塾平成十九年一月~十二月 講義演題】

☆ 平成十九年一月
日本民族の敵としての日本財閥,その歴史。

☆ 平成十九年二月
ロスチャイルド家と「ユダヤ教サバタイ派=フランキスト」の関係を
史上始めて,全面曝露した正統派ユダヤ教ラビ,アーヴィン・S・
アンテルマンの古典的著作「阿片を根絶するために」

☆ 平成十九年三月
佐藤晃説によって完成されたユダヤイルミナティサタニスト世界権力の
第三次対日侵略戦争の全体像

☆ 平成十九年三月
古代史サロン 鹿島史学勉強会(第二回)

☆ 平成十九年四月(1)
アフリカと「ヨーロッパ人」,アフリカと「西洋」,
コンラッドの「闇の奥」と,藤永茂によるその批判。

☆ 平成十九年四月(2)
鹿島史学の研究(古代史サロン 鹿島史学勉強会(第三回)

☆ 平成十九年五月
権藤成卿思想の現代的意味とその復権

☆ 平成十九年六月
デーヴィッド・アイク「マトリックスの子供たち」についての批評

☆ 平成十九年七月
小笠原孝次言霊学入門

☆ 平成十九年七月
古代史サロン 鹿島史学勉強会(第四回)

☆ 平成十九年八月
鹿島史学をいかに継承し,発展させるべきか。
―鹿島史学と太田史学の関係性―

 

☆ 平成十九年九月
デーヴィッド・アイク論
「マトリックスの子供たち」(二〇〇一年)
日本語訳「竜であり蛇であるわれらが神々」(上下二巻,二〇〇七年八月)

☆ 平成十九年十月〈デーヴィッド・バーガミニ再考〉
昭和天皇の陰謀
そして昭和天皇を傀儡として操るイルミナティサタニスト世界権力の
もう一つ,上位の陰謀の全体像の解明

☆ 平成十九年十一月〈山本健造先生追悼講演会〉
山本健造,山本貴美子共著
「革命脳科学―物から心は永久に生まれない」その解説と批評。

☆ 平成十九年十二月
デーヴィッド・アイク著
「グローバル・コンスピラシー,いかにしてそれを終わらせるか」
(二〇〇七年十一月刊,六百十九頁)
その解説と批評。

【日本義塾平成二十年一月~十二月 公開講義演題】

☆ 平成二十年一月二十五日
七十年以上に亘って日本国民に対して
絶対的に隠蔽されつづけてきた,
二・二六事件の真相,全面開示

☆ 平成二十年二月二十二日
二〇〇八年以降の世界情勢

☆ 平成二十年三月二十八日
山口富永先生講演会
真崎甚三郎陸軍大将の名誉回復の気運を生み出すべき,
三月二十八日の山口富永先生の講演会に日本全国有志の参集を。

☆ 平成二十年四月二十五日
陸軍統制派とは何物か?

☆ 平成二十年五月二十三日
マリンズ著
「FRBの秘密」(『民間が所有する中央銀行』)の解説
米FRBの歴史
今後の展望

☆ 平成二十年六月二十七日
進藤義晴先生についての解説と論評

☆ 平成二十年七月二十五日

◎「新版 300人委員会」の解説
◎ジョン・コールマン博士「ビヨンド・コンスピラシー」の解説
◎オバマ「大統領」の政権を推進する300人委員会世界権力の
アジェンダについての解説
◎三百人委員会の日本破壊計画の最終段階とは,
◎日本民族有志のなすべきこと。

☆ 平成二十年八月二十二日
日本の神々は,二度殺された。
日本の神々は,三度殺されるのか。

☆ 平成二十年九月二十六日
イルミナティ世界権力がブレジンスキー/オバマに與へる任務は何か。

☆ 平成二十年十月
タワインティスーユの戦いの歴史,その現代的意義

☆ 平成二十年十一月
二〇世紀最大の思想家であるかもしれない
サヴィトリ・デヴィ(一九〇五~一九八二年)
サヴィトリ・デヴィと現代

【日本義塾平成二十一年一月~三月 公開講義演題】
☆ 平成二十一年一月二十八日
ユダヤフリーメーソンイルミナティサタニスト世界権力の
陰謀を否定し又は無視し,その陰謀を隠蔽し,それと戦う
ことを否定する人々についての検証と批判。そのような人々
が意識的,無意識的なイルミナティの走狗,そのポーンズ
(コマ)であると言うこと。

☆ 平成二十一年三月二十五日
イルミナティサタニスト世界権力の全世界を焼き尽くす連関
の計。退却すべき我々の方向性。

 

【太田竜講演録 演題】

◎ ローマ法の研究
◎ インドの国家論
◎ 中国の国家論
◎ 仏教経済学のパラダイム
◎ 動物の解放
◎ 仏教用語の意味展開
◎ 仏教経済学による現代経済学批判
◎ チェ・ゲバラの再評価
◎ アナ・ボル論争その1
◎ アナ・ボル論争その2
◎ 中国革命総括と展望
◎ 毛沢東を弾劾する
◎ 金日正神話の批判
◎ カンボジアポルポト政権の大虐殺・事実とその意義
◎ ソルジェニーツィンと私のソ連論
◎ クローポトキンの倫理その継承と発展
◎ ブレスト講和以後の現代世界の定義
◎ 現代の畜産問題
◎ 人類史の概観
◎ 人類學の起源
◎ 沖縄・日本・中国と天皇制
◎ 地球経済の現状分析
◎ 人類独尊の経済学・万類共存的経済学
◎ 仏教経済学が求められる背景と人類転換へのプログラム
◎ 関西仏教経済学会公演及び討論
◎ 労働と仏教経済
◎ 甲田光雄・太田竜対談
◎ 京都市公演-超人類への15の提言
◎ 家畜制度全廃論1
◎ 家畜制度全廃論2
◎ 地球生命の根源としての人類独尊
◎ エコロジー経済学1
◎ エコロジー経済学2
◎ 大正期アナーキズムと右翼
◎ フェニミズムと動物の権利
◎ アナーキズムと芸能
◎ 地球生命を守る基本計画
◎ キリスト教の宇宙論
◎ たべもの學と政治
◎ 万類共存の地球へ
◎ 大杉・野枝の夕べ
◎ 太田・今西錦司対談
◎ 医療改革講座
◎ 動物たちは今
◎ 医療改革講座83-5-5
◎ 医療改革講座(4)
◎ 医療改革講座(5)
◎ 医療改革講座(6)
◎ 医療改革講座85-5-19
◎ 太田・山口対談(日本義塾公演会の一部)2回分
◎ 日本の食革命家たちに学ぶ
◎ ジェレミーベンサムとイギリス功利主義
◎ 日本原住民史と部落差別の問題
◎ 社会科学における科学革命
◎ 物理学の革命
◎ 精神世界と科学(1)~(4)

英語版
◎ ルドルフ・バーロと太田対談
◎ カストリアディスと太田対談